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だんだん安くなっているのにローンが長くなってしまうのはどうして?

だんだん安くなっているのにローンが長くなってしまうのはどうして?

最近の家電のローンを組んだのは、パソコンです。パソコンはWindows95のころからつかっていて今ので7代目くらいでしょうか。
最初は30万くらいしていたのにキャッシュで買っていました。
ローン自体は好きでないのであまり大きな買い物の家など以外はなるべく現金をためてから買い物をしていました。

 

 

 

でも、最近の不景気や就職難の折もあり予算もだんだんとラインを下げて買わなくてはいけなくなりました。
それでも古く高かったパソコンよりは値段はそう高くなくても性能は上がり進化して行っているのは確かです。

 

 

 

また、リボ払いが計画をたてやすいのと予算レベルを下げたことで払いやすくはなりました。
でも、どうも満足感は得られないのがどうしてだろうと思います。
どんどんテクノ技術などの進化のサイクルも短くなってきているので、長く使えないというのもあるかと思います。

 

 

 

不景気な折、昔のように長く使って壊れても修理して使い愛着のあるものとして大事に使えるようにはもうならないのかなってよく思います。
リサイクルやエコの問題もそうすれば解決できて大きく見れば経済にも貢献するのではと思ったりします。

 

 

 

今は生活状況の変化で必要最低限の機能のみの10万円代パソコンを一番長いローンで返済中です。
残りをもう一括払いでとも思いますが、緊急な物入りがあってはとローンで返済中のままです。
早く状況を改善して一括で払い終わりたいと思うこのごろです。